株式会社Gabは、兵庫県鞄工業組合が展開する地域ブランド「豊岡鞄」と連携し、廃棄物由来の炭を活用した「.Garbonレザー」を通じて、資源循環型のものづくりに取り組みます。
豊岡が培ってきた鞄づくりの技術と、.Gabが展開する新循環ソリューション「.Garbon」を掛け合わせ、新たな商品開発の可能性を探ります。将来的には、鞄づくりの過程で発生する端材の再資源化も視野に入れています。
その第一歩として、2026年11月7日(土)に兵庫県豊岡市で開催される「バッグフェス in TOYOOKA」に共同出展します。当日は、.Garbonレザーを使用したポケットティッシュケースづくりのワークショップや、廃棄物が新たな素材に生まれ変わる過程を紹介する展示を実施します。
取り組みの詳細は、以下のプレスリリースをご覧ください。
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